墓場の裏から視ていた

孤島に屍骸、それの横に落ちていた日記。株の事とかを記録してある。

やっと身体だけは治ってきたが③

26年に入っても日経225マイクロで先物売買は継続している。そして早くも4月になった。
しかし、ここに記録は残しておらず日記も更新できていない。

まず、売買結果は毎日記録していかない方が良いのではないかという検証。
どちらかというと、意識を過剰にしない分だけ毎日記録を残さない方が良いのではないかとの結論。
では、ここの日記は放棄としてしまうか・・・というと思案するところ。
Xで公然とつぶやくよりも、墓場の裏で書き捨てる方が適していることもある。むしろそんな事案ばかりの世の中になってしまっている。
いずれにしてもホルムズ海峡騒ぎが落ち着いてからの最終判断。

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いよいよか、いよいよなのかと苦しまされてきた父親の長患いが、ついに2月の末に終わりとなった。これが自分としても本当にしんどかったので、ようやく少し楽になれるのかな・・・との願いもあったがとんでもない。
実は嫌な予感、予想・・・想定はしていた。
ただ、その想定を上回るというのか、むしろ底を割るという方が適切なのか。

日記を更新することができなくなっていた理由は精神の擦り切れ。

まず一つに父親がいなくなってからの家族関係だ。とはいっても一人、兄がダボ過ぎて凄まじいストレスとなっている。

そしてもう一つ。本当にとんでもない。
Xなどではアタマのおかしな連中も徘徊しているから、誰も見ていないこの墓場の裏で呟いておく。
何処ぞの誰に乗っ取られてしまったのか。こんなにまで変容してしまうのか。
神戸だが、いよいよ異様となってきた。