墓場の裏から視ていた

孤島に屍骸、それの横に落ちていた日記。株の事とかを記録してある。

どうせ単発だろうけど

 あの手の政権に代わって強弁を振るう人材、市民の暮らしを侵害する政策の推進を側面から補助するポジションで、職権を超えてマスコミにやたら取り上げられている界隈。
 何かやましいことがあるのではないかと普段から訝しく見ている。後出しではなくて。
これだけ政権の為に世論誘導・環境整備に役立っているんですよ、だから見逃してくださいね、という。
 守られていたサントリーの新浪会長の辞任。何らか、地殻変動の予兆であればよいけどな。

 

ーーーーーーーーーーーー




9月に入っても身動き取れず。もうずっと同じ嘆きしか言えない。
1ドル147円~148円台あたりをウロウロされている限りこんな感じ。
余力もないからどうしようもない。