墓場の裏から視ていた

孤島に屍骸、それの横に落ちていた日記。株の事とかを記録してある。

決着前夜

日経225マイクロ。
正月一発目の暴騰で痛恨の損切り後、改めての道中。
自民大勝に連動する再暴騰が想定を超えていたためにまたしても大打撃をくらうも、どうにか踏ん張った。
2月20日の夜間取引の段階で一括返済で建玉を整理すれば、含み損を引いたあとでも7万円ほどの利益を確定できるという状況でウロウロしている。

たかが7万円されど7万円。
7万円で何がどうなるというものではない。しかし、その7万円ですらまともに利益を確定させることができずに苦悩をしてきたのも事実。

売り建玉の方が3枚多くなっているので下げ待ちだが、もしもこの後のイベント通過で急落があっても後悔しないという意思を固めることができれば、週明けに一旦リセット。
利益を確定させてしまおうか。この土日でその方が良いような気もしてきたところ。

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控え目に言っても無期刑が相当。
人ではあり得ない犯罪がたまたま露見したようだが、たまたまヤフコメで元警視という人物のコメントを目にした。

 



何でも反社の仕業を匂わせておけば簡単でよいよな。
しかし、うちの地元での不審火なんかを定点観測していると、どうにも行政主導の開発計画に都合よく連動している気もするんよな。

『反社』っていうのは暴力団のことか、それとも公の行政機関のことなのか。
曖昧だね。