墓場の裏から視ていた

孤島に屍骸、それの横に落ちていた日記。株の事とかを記録してある。

今後の方針を考えている

日経先物の日足。
6月の後半から遭難、この急峻な山に引き摺り込まれた。ちょうど同じタイミングで小型二輪MT免許の教習へ通うことになって、これが想定外に大きな影響を及ぼしてきて対応が後手。その選択の失敗は改めて別の頁で残すとして、一括返済で損切り終了後、またまた毎度いつものように馬鹿にした動き。おちょくるように元の位置に戻って来ているチャートを眺めるだけ。
今年もいろいろやってみて駄目だった。ちょっと次の再開まで考えているところ。
今節にしても、7月の急上昇急降下に付き合わずに『麓』でじっと待っていられたかといえば無理。
どうしたものか。