墓場の裏から視ていた

孤島に屍骸、それの横に落ちていた日記

 これまでだって、ウォーキングデッドとプリズンブレイクがしっかりとしてくれていたら、持っている銘柄が動かない時も1日信用に手を出さずに済んだはず。当然言いがかりだが。
 シーズン6の最後の方から、いくらでもロケットランチャーで集団をブッ飛ばすタイミングがあったのに、先の脚本を考えている時間稼ぎが露骨でしんどくなった。結局ロケットランチャーは接収されて白けた。失くなった設定という訳ではなかったのかと、ほら、せっかくロケットランチャーがあったのにと・・・。割と早めに観始めていたのに、しょーもない所にひっかかってシーズン7の途中で長期挫折中。プリズンブレイクは続編が始まった時はうれしかったが、相変わらずのワンパターンはもはやコメディドラマ。ハラハラもせず挫折中。ゲームオブスローンズは登場人物の多さと見分けの難しさで話しがこんがらがって挫折中。10分づつでも先に進もうという気になれないから結局、制度信用が動かない日にパソコンの前で少し時間が空くと、1日信用でイラついてしまう。

f:id:GIONN-SOMIN:20190717192946p:plain

7/17(信用買い・売り・計)

2500円プラスから午後にマイナス2000円になり、余力もない中100株の回転で0に戻した。1日信用ではマイナスにならなければ勝ち。一切の期待は禁物だったし、これでも何の感想も持たない様にする。とにかく制度信用の持ち銘柄が頑固でどうしようもない。